2007年12月11日火曜日
東京株式市場・大引け=反発、米株高と円安で終値1万6000円回復
◆: 東京株式市場・大引け=反発、米株高と円安で終値1万6000円回復
日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#jni:>
終値 16044.72 +120.33 終値 16080 +190
寄り付き 16003.09 寄り付き 16030
高値/安値 15972.45─16075.61 高値/安値 15970─16090
出来高(万株) 168859 出来高(単位) 76022
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[東京 11日 ] 東京株式市場で日経平均は反発。前日の米株上昇と円安
基調を受けて買いが先行し、終値で1万6000円台を回復した。
ただ、今晩の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて様子見ムードも強まっており
東証1部売買代金は2兆1696億円と低調だった。
きょうの日経平均は、1万6000円台を回復して始まった。午後に入り、国内での材
料不足もあってやや上昇幅を縮小する場面もあったが、下値は底堅く推移した。
一方で、もう一段の上昇には材料不足が続いている。市場からは「最近、寄り付きが高
くて後場にだれる傾向となっている。短期筋などは1万6000円から上に行かないと売
りにくる
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